中間業者を通さないことによるコスト削減!

中間業者を通さないことによるコスト削減!

一般の方にとって解体工事は何度も経験することではありません。当然、何から始めたらよいか、どの業者を選んでいいのか全く解らないのが普通です。
解体工事費用も見当が付かない、ましてやネットで依頼するのはかなりの不安がある。
結局近くの不動産会社に頼むか、建築会社に頼むことになります。

しかし、不動産会社や建設会社に依頼すると、中間業者を間に入れる事になり、かえって高い解体費用になってしまいます。

不動産会社、建築会社は直接解体工事は行いません。
依頼をうけると、下請け会社などに安く工事を振り、中間マージンで利益を得ます。

解体工事をお考えであれば、直接解体業者に発注するのが安い解体費用になります。 ぜひ解体工事の流れを知った上で当社にご依頼下さい。
経験豊かな有資格者が、親切丁寧にご相談に対応いたします。

ハウスメーカー・建築業者・ゼネコンに依頼する場合

施主様・ハウスメーカー・当社

ハウスメーカーが下請け業者に依頼する為、中間マージン分が解体費用に加算されてしまいます。

ハウスメーカー・建築業者・ゼネコンに依頼する場合

施主様・中間マージンが発生しない・当社

施主様が直接解体業者に依頼するので、余計なお金が発生しません。

ブランドに惑わされていませんか?

有名なハウスメーカーだから間違いない!!
ブランド名で選ばれるお客様も多いのですが、 仮にハウスメーカーに依頼をしても、結局は我々のような専門業者に依頼をします。 中にはコストを抑える事を求められる場合もあるので、悪質な業者が手抜き工事をしたり余計な料金を別途請求される事もあります。
やはり、専門の業者に直接頼んだ方が費用も安く済むのです。

まずご用意いただくもの

お問い合わせの前にこちらをご確認ください

実際にお問合わせ、お見積りをする前に次の項目を確認しておくと、スムーズで迅速な返答が可能になりますので、ぜひご活用ください。

お問い合わせの前にこちらをご確認ください

(1)敷地面積
(2)解体時期
(3)調査時期 
(4)建物の内容 ※木造、鉄骨、RCなど
(5)工事内容 ※解体・内装・舗装・外構など  
(6)跡地の利用予定 ※駐車場、新築など
(7)周辺の道路状況 ※入口の広さ、前の道路の広さなど

建物滅失登記代行サービス

建物滅失登記代行サービス

建物を解体したら、次に1か月以内に滅失登記を行います。
しかし、家を新築する際に、以前からあった建物を取壊すケースは多いですが、この取壊した建物がなくなった時に、必ず行わなければならない「建物滅失登記」を知らない方が意外と多いのです。

建物滅失登記をしないと、金融機関から融資を受ける際に融資が受けられなくなったり、取壊した建物の登記簿を残しておくと後々面倒になります。
手続きに関しては、多少専門的な知識が必要であったりと面倒に思われる方も多いでしょう。

当社では、このような面倒な手続きを代行するサービスを行っております。
また、お客様自身で行う時でも手続き方法などのアドバイスを行いますのでお気軽にご相談ください。

よくある質問

株式会社イシナカに寄せられるご質問・疑問点等で多いものをご紹介いたします。
掲載されている以外に、ご質問がございましたらお気軽にお問い合わせください。

解体する時の手続きが分かりません

まずは近隣の方に挨拶をしていただきます。弊社も施工前に挨拶に同行いたします。
あとは、電気・ガス・水道などの配線の遮断を業者に依頼してください。

解体工事以外もお願いしたいのですが

解体後の運用や、解体以外の工事に関しても当社が信頼のおける業者をご紹介いたします。
特に紹介料などで儲けているわけではなく、お互い協力関係でなりたっておりますので、ご安心ください。

家屋内の不用品はどうすればいいですか?

弊社で処分する事も可能ですが、もし解体費用を抑えたいのであればご自身で片付けてしまう事をお奨めします。
特にタンスや大型家具よりも食器等の細かいものを片付けた方がこちらの作業時間も短縮され、その分お安く出来ます。

解体後の跡地利用はしてくれますか?

解体後の利用方法などもご提案しております。お気軽にご相談ください。

建物滅失登記や証明書といった書類も作ってくれますか?

滅失登記や取壊し証明書の発行を行っております。
ご自身での申請が面倒な方は代行サービスも行っておりますのでお気軽に相談ください。

頼んで安心!確かな技術!住宅の解体工事なら当社へお任せください!

TEL: 0120-178-315

メールでのお問い合わせはこちら

解体をお考えの方へ

専門業者に任せるメリット

工事費用の目安